2016年04月18日

災害に備えて水を備蓄することの重要性

こんにちは。リエです。

2011年3月11日。東北大震災。
そして2016年4月14日。熊本地震。

被災された方には心からのお見舞いを申し上げるとともに
私にできる範囲での募金を先程、赤い羽根共同募金のホームページ
から「平成28年熊本地震 災害義援金の募集について」の記事内を見て

◆振込先
肥後銀行(ヒゴギンコウ)
水道町支店(スイドウチョウシテン)
普通預金 口座番号 1281400
口座名  社会福祉法人 熊本県共同募金会
(フリガナ) シャカイフクシホウジンクマモトケンキョゥドウボキンカイ
⇒フク)クマモトケンキヨウドウボキンカイ で送金できました。

の方に義援金を振り込ませて頂きました。

やはり震災時に一番大切なのはお水



ニュースを見ていてみなさん口にされるのが水の重要性。
住居の被害が大きく、家から外に逃れた場合はなかなか
食料や水を取りに戻れません。

ですが、それほど被害が大きくなく、家で待機できる場合は
食料や水が備蓄されていると大変ありがたく感じるのでは
ないでしょうか。

停電時もウォーターサーバーからお水はでる!



震災の影響で断水してしまった場合蛇口をひねっても
水は当然でなくなります。

ウォーターサーバーは水を冷やしたり温めたりするために
電気を使っています。停電すると水温調節はできなくなりますが、
コックをひねれば水はでます。

常温の水ならば停電していてもでるわけです。

最低3日分くらいの水は備蓄しておきたい



一日に3Lほど人間は生きるために水を必要とするそうです。
ですから家族4人の場合は12L×3=36Lくらいのお水が
あれば3日間もつ計算です。

ウォーターサーバーを既に使用していらっしゃる方は
一週間ほどウォーターサーバーの水を使わない日を設けることで
水を節約し水が少しあまる状態を意図的に作っておくと
非常時に更に安心できます。

我が家のウォーターサーバーはフレシャス


おいしくてきれいなお水を飲むことは、健康を保つためににも
大切なことですが、非常事態に備えるためにもウォーターサーバーの
必要性は今度増々増えて行き、多くの人の手助けとなるに違いありません。

ウォーターサーバーフレシャス導入の記事






posted by ウォーターガール at 11:28| Comment(0) | ①ウォーターサーバー導入理由 | 更新情報をチェックする
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